<育児・日々の暮らしの記録>

保育園見学で感じたこと。子どもの「好き」も「嫌い」も大切にしたい

現在3歳の長男が通う保育園は、小規模保育室。受け入れ可能な月齢は3歳までなので、4歳になる来年度からは別の園に通う必要がある。そのため先日、来年度から通う園の見学に向かった。そこで感じた想いを綴る。「好き」を大切にする数カ所見学させてもらっ...
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【書評】会社を辞めない起業|会社を辞める前に、まず本気を出せ

今回は読書の記録。読んだ本がこちら。『会社を辞めない起業 失敗リスクを限りなくゼロにできる8つのスモールステップ』松田充弘【著】 日本実業出版社(2022年2月発売)(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAff...
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【日々の生活で考えること】自責思考と自己犠牲の境界線

「組織に尽くすことが正しい」いつの間にか、そんな価値観を当たり前のように受け入れていた。どんな仕事も淡々とこなす。例え自分の何かを犠牲にしても、それがあるべき姿だと思っていた。 (adsbygoogle = window.adsbygoog...
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寝る前に3歳の長男と必ずすること

言葉によるコミュニケーションができるようになってきた、3歳の長男。寝る前に必ずしていることがある。それは、1日の振り返りと意思の確認だ。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});言...
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「もう頑張れない」と思ったときに読んでほしい話|自分と向き合うことの大切さ

「これ以上は無理かもしれない」そう感じている人に向けて筆をとった。私はこれまでに、精神疾患での休職を経験している。当時の自分にとっては、世界が止まったような感覚。その体験で学んだのは、生まれ持ったメンタルの強さや弱さは本質ではない。大切なの...
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好き嫌いが増えた長男を見て、「興味がない」について考えた

長男は現在3歳。保育園に通い始めて1年以上が経った。入園当初は給食で出されたものは何でも食べていたのに、最近は好き嫌いが激しい。そんな長男を見ていたある日、保育園の栄養士さんから言われた一言が、妙に心に残った。自我が育ってきた証拠長男は、言...
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「言われたことだけやる人」にはなりたくない

仕事をしていると、いろんなタイプの人に出会う。その中で、ときどきいるのが「言われたことだけはキチンとやりますので、的確な指示をください」というスタンスの人だ。一見すると、真面目で従順な人にも見える。余計なことはせず、指示されたことをきっちり...
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仕事にやりがいはある。でも人生を捧げたいわけじゃない

ある日、後輩から相談を受けた。「部長や課長って、いつも忙しそうじゃないですか」朝は早いし、帰りは遅い。スケジュールを見ても空きなんてほとんどない。でも、どこか仕事を楽しんでいるようにも見える。話を聞くと、彼自身も今の仕事は嫌いではないらしい...
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【日々の生活で考えること】自責思考と他責思考の話

日々生活していると、うまくいかないことやトラブルに出くわすことがある。そんなとき、人の思考は大きく「自責思考」と「他責思考」に分かれる。自責思考とは、「自分にできたことはなかったか?」と考える姿勢のことだ。一方の他責思考は、「自分は悪くない...
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ストレスと上手く付き合う。結局は考え方・捉え方

働いていても、子育てをしていても。日常の中で「なんとなくしんどい」と感じる瞬間はないだろうか。大きなトラブルがあるわけじゃない。でも、気づけばストレスが溜まっている。「環境が悪いのか?」「自分が弱いのか?」そう考えてしまうこともあると思う。...